2020年8月13日木曜日
2020年8月10日月曜日
久しぶりに。2020お盆休み雑感。
2012年4月6日金曜日
いつかバイクに乗ってイスタンブールまで
こんな記事が出てた。
三菱ふそう FUSO-Concept II 発表…20年後の大型トラック
三菱ふそうトラック・バスは5日、20年後の商用車市場を視野に入れた、コンセプトモデル『FUSO-Concept II』を発表した。2032年に東京とイスタンブールを結ぶアジアンハイウェイ:AH1を走るトラックを想定してデザインスタディしたという。
そうなんだ。2032年には陸路でイスタンブールまで行けるようになるんだ。そうしたらバイクでアジアを縦断してヨーロッパまで行けるな。うん、バイク乗りの夢としては悪くない。
北海道にツーリングに行って北方領土を見たときに、ここをバイクで走ったら北海道の1340倍くらい楽しいだろうなあ、と思ったけど、さらにアジア縦断できるかもしれないんだ。やってみたいなあ。
三菱ふそう FUSO-Concept II 発表…20年後の大型トラック | レスポンス
2012年3月6日火曜日
2011年12月7日水曜日
2011年6月23日木曜日
大風呂敷広げるよ
クルマ業界に携わるものとして、21世紀型のモビリティを確立することに何らかの形で関わりたいのです。今のクルマに関わるビジネスは前世紀に作られたモデルです。これは変わってゆくと思う。それが大きなうねりを呼ぶのではないかと。
推進機関の革新、脱炭素化もその一部だろうし、クルマとITの関わりはまだまだ端緒についたばかりだと思います。今のクルマはコンピュータで動くので、ITによる可能性は無限大。それによってクルマの作り方も変わるでしょう。完成車メーカーのベルトコンベヤで画一的に作る必要はなくなるかも。
人がクルマに求める性能も変わるだろうし、クルマという商品に含まれるものは大きく変わるはず。さらにモビリティの主体がクルマでない例えばセグウェイみたくなものにとってかわられる可能性もある。
クルマの売り方も変わるでしょう。ディーラーで買うものなのか。そもそもクルマは販売しなきゃいけないものなのか。
クルマがモビリティを満たす1つの手段と考えるならば、21世紀のモビリティにはまだ無限の選択肢があるはず。
どの分野にいても大なり小なり変革に関わると思うのだが、二十世紀モデルの堤防のどこから最初に濁流が噴き出すのか。よく見極めて、そこに身を置いてみたいです。
2011年6月4日土曜日
2011年5月25日水曜日
2011年5月24日火曜日
WAKO’S E-CLEAN PLUS
この間キューブキュービック、お店でオイル交換してもらったときにこれを薦められて入れた。
効果はどうだろうか。よく分からないけど何だかノッキングが少なくなったような気がする。今回は10万キロ超えているのでメーカー指定の0W-20ぢゃなくて5W-20入れたし、3000km走ったらもう一度オイル交換しなきゃなんだけどさ。
2011年5月8日日曜日
キューブキュービック ウィンドウバイザー取り外し
どうもこのウィンドウバイザーが昔から嫌いです。車のデザインはこのバイザーなしで完結しているし(車の本体カタログにはバイザー付いた絵は絶対載ってない)、水が入ってくるとかそういうことはモールなし状態で車会社は評価しているし、ちょっと窓開けてタバコ吸えるでしょ、ってタバコ吸わないしサンルーフ付いてるし、高速走ると風切り音がするし、窓が小さくなって車内が暗くなるし。
と言うことで取りました。両面テープとウェザーストリップに挟み込みの金具で支持されているだけなので、天気いいところに車両を放置して暖め、両面テープ部分にドライヤーを当てつつトリム外しでザクザクバイザーをはがしました。両面テープが結構強力で時間がかかりましたが、何とか取れました。以下取り外し前と後の比較映像。
しかしノリ跡がうまく取れません。変な液体をつけて塗装面にダメージあったら嫌だし。こんどオートバックスに行って何かいいもの売ってないか見てみよ。そのときまでは、ま、このままでいいや。中からは見えないし(笑)
2011年4月23日土曜日
エコピアEX10 インプレッション
タイヤ交換後、名古屋まで350km激走しました。なのでインプレを。
このタイヤいいですね。とはいえ比較対象はNankangの夏タイヤ、及びTOYOのスタッドレスですが。走り始めてすぐ転がり抵抗の少なさが実感できます。アクセル離してもスーッと転がっていく感じ。加速もスーッと気持ちいい、車格が一ランク上がったような錯覚を覚えます。
そしてタイヤノイズのレベルが明らかに下がりました。高速でウィンドウバイザーからの風切り音が気になりはじめました。今までそんな音聴こえてなかった(笑)次の作業項目はウィンドウバイザー取り外しですな。
ガソリン半分からタイヤ交換したので燃費向上代はこれから確認ですが、期待できます。さすがブリヂストン、いい仕事してますね。
画像は新旧タイヤ比較です。下が旧14インチ、上が新15インチ、どちらも純正で設定されてるサイズなのですがタイヤの直径で5mmくらい大きくなりました。スピードメータとか車の設定を変えなくてもいいのかなあ?
2011年4月22日金曜日
2011年4月21日木曜日
キューブキュービック ホイール研磨
アルミパテを盛った部分を耐水ペーパーで目を細かくしながら研磨。2輪と違い同じものが4本あるのでめんどくさい。パテを削っていくと黒ずんできてキレイになっているのか汚しチューンなのかわからなくなってくる。このあと金属磨ピカールで磨き上げてやるぜ!
2011年4月19日火曜日
キューブキュービック用中古純正ホイール
怒涛の車ネタ2連投!どこぞのハーレーリア充には負けないぞ!
私の車、購入時にはなぜかスタッドレスタイヤが装着されており、お店の人に言ったらNankangだったかやっすーい夏タイヤをおまけでつけてくれました。さらについていたスタッドレスは車の中に入れてくれて我が家に来たのでした。
冬前まではこのNankangで走り(初めて車を所有する私的には、またこの車の動力性能的にも全く問題なかったが)、冬になってタイヤを冬タイヤに交換してもらい、Nankangは一本千円で中古タイヤ屋さんに引き取ってもらいました。これでスキー行きまくるぞ!と意気込んだものの、赤城大沼ワカサギ釣りでアイスバーン一度走行したきり、家族が風邪引いたり3月以降は震災の影響で全く雪道を走ることなく、今シーズンを終えたのでした。残念。
そして、夏タイヤにまた替えなければなのですが、私には夢があったのです。
そう、キューブZ11ならではのあの純正ホイール(別名:ワッフルホイール)をつけたい☆
ヤフオクで市場調査すること数ヶ月、やっとこの間15Kで落札したのがこのホイール。商品が着てみると、やはり中古なのであちこちに傷が。オートバックスに行ってアルミパテを購入し、ペタペタと傷にすり込んで今ラップを貼って養生中。固まったら耐水ペーパーとコンパウンドで研磨し、そしてタイヤ交換になります。いつになることか。。。。
2011年4月18日月曜日
キューブキュービックグリル交換
バイク弄れないから車を弄る。ウチのキュービック君のグリルをキューブ用に交換してみた。オクで2kでゲット。取り外しが面倒くさく、いろんなサイトを見ながら30分ほどかかったけど、ピンクリップの爪が一箇所折れただけで問題なく取り外し。取り付けは2分ほどですんだ。新旧比較。
ま、キューブ用のほうが四角いわな(笑)出来上がってみるとどうなんだろう、どっちがよかったんだろうか。キュービックの横に長い感じも現在はこちらのほうがイケているような気も。
また、微妙に色が違っており、ヘッドライトのベース部との違いが見る人にはわかる。わからないか。
合い沿いについてもキュービックとキューブでは土台の車体が異なるせいなのか、ヘッドライトやバンパーとのスキなども今一歩、と言う感じ。でもこれも私がもと日本車の最終車両組立工場でこういう分野を担当していたからわかることで、ハーレー好き的な視点からコメントすると「無加工でこんなにピッタリつくなんてワンダホー」になる。
ということで、どっちがいいんでしょうね。しばらくキュービック用グリルも取っておこうかな。
2011年3月2日水曜日
不動道王について考察
私のバイク、車検も切れてとある所に閉門蟄居状態。
たまにバッテリーを充電し、エンジンをかけてあげたりはしている。一応エンジンはかかるし変な煙も出ていないので、鉄の塊にはなってない模様。
しかし14年目になるのでよく見ると手を入れなきゃな所が。まず左のフロントフォークからオイルがポタポタ漏れている。もう長い間こうなのでほぼエアサスになっているのだろう。ここはシールを交換だな。
そして前のシリンダーベースガスケットから盛大なオイルのにじみ、いや漏れ。ここを交換ってことは腰上オーバーホール?ここって21世紀に入ったあたりでガスケットの材質が紙からメタルに変更されたんだっけ。だとしたら前世紀の遺物の我が愛馬は紙が挟まってるんだろうなあ。交換必要だよなあ。
そこまでするならもうだいぶ前に買って死蔵しているカム交換もやってしまいたいなあ。
っつーかこんだけ汁が漏れてると車検通らないんじゃないだろうか。車検通すにはこれらの作業が必要なのか。車検をとりあえず取って動ける状態にしてからオーバーホールって訳にはいかないのか。
ううむ、再び走り出せるようになるにはいくつもの関門が。赤城山にバイクでキャンプに行けるのはいつの日になるのだろうか。かな~り遠い眼になる私であった。
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ま、ボチボチやるか。
2010年11月22日月曜日
2010年11月2日火曜日
2010年10月10日日曜日
自転車直った!
雨がやんだので作業再開。ワッシャーをかましてボトムブラケット着脱工具が抜けないようにしてもう一度モンキーレンチに全体重をかける。しかしビクともせず。降参。自転車屋にメールしたら工賃は3000円くらいとの返信が来ていたので持って行く。私が朝やった方法と全く同じ方法で外そうとするがやはり外れず。お預かりになる。どうかなあと思いつつ植木の世話をしつつ待つこと2時間。電話がかかってきて「取れました」とのこと。さすがプロ!感激!工賃は2100円だって。すぐに取りに行く。
やはりネジを外すことはできず壊して取ったのだそうだ。ねじ山もさらいグリスも塗ってくれて、「他のBB入れてもOKだったので、このまま入れられますよ」との心強いお言葉。
ペダルがないので自転車を押して家に戻り、ねじ山掃除、グリスアップをもう一度してから新品ボトムブラケット取り付け。シマノのBB-ES25、オクタリンクがカッコ良すぎる(笑) クランクはギアが取り外しできないシマノの最安モデルだが、チェーンガードが付いてて保育園送迎専門な私にはいい感じ。ペダルはヤフオクでゲットした中古のDixna ロードWペダル。とんちんかんな水色がかっこいいぜ(笑)
無事自転車の形に直った。フロントディレイラーの調整が必要になり、ちょっとてこずったがiPhoneでネットを見ながら調整できた。同じ要領でリヤも調整でき、送迎専用御意見無用自転車完全復活!おまけにディレーラー調整も覚えたし。
私の自転車を鉄屑寸前で救った「ネ申」自転車屋はこちら。
2010年9月29日水曜日
自転車治そうとしたが。。。。
クランク外しを買ってクランクを外すとギヤの歯車がボロボロだったのでクランクを注文。ボトムブラケットも回すとガリガリ音がし、中のベアリングの悲惨な状態が偲ばれたので同時に注文。ボトムブラケット外しも注文し、来たものは私が持っているモンキーでは回せないのでモンキーも購入。
これだけ準備して臨んだ昨夜であったが、ボトムブラケット固着していて外せず。。。長さ30cm以上のモンキーが弾性でたわむほどバカトルクをかけてみたもののびくともせず。右側はプラスチックでできているのかどんどん歯が壊れてゆく。。。。
残念ながら昨夜は志半ばにして撤退。様子を見に来たお隣さんに、「これはプロにやってもらったほうがいいよ」と言われる。今日自転車屋に電話してみるか。でもプロでも使う工具は同じではないのかなあ。


