2004年8月25日水曜日

お騒がせいたしました。



いやー、ちょっとネガティブな日記を書いたら色々な方に心配していただきまして、どうもスミマセンです。


仕事のミスはもう鎮火に向かっており、私はもうすっかり元気です。(体はね)





2004年8月17日火曜日

ミスった。。。



仕事で結構大きなミスをした。


なんとか火を消そうとするのだが火勢はまったく衰えず、むしろどんどん延焼している感じ。


こゆ時はどうすればいんだべなあ。


飲み屋も今日に限って休みなんだなあ。。





2004年8月16日月曜日

訃報



昨日の夜、花火大会の始まるのを飲みながら待っていると、知り合いの女性が亡くなったと連絡があった。





もう5年以上会ってはいなかったが、趣味のサークルで知り合い、実は同じ会社で、私が何故か移動して彼女と同じ部署になり、彼女の旦那さん(になった人)とも同期の知り合いで、よく話をしていた。


サークルの会報を一年間一緒に作ったりしたし、非常に女性的な人で、男性の論理(ワガママ)だけで動いていた当時の私にとっては教えられることも多い、興味深い人だった。


確か同い年だったはずだけれど。違ったかな。


打ち上げ花火は、お盆に帰ってくる霊を供養するために始められたのだ、ということをどこかで読んだ。


近くで見る打ち上げ花火は、遠くで見るものと違って、この世のものとは思えないほど綺麗だった。





ご冥福を祈ります。





2004年8月15日日曜日

靖国神社



終戦記念日の靖国神社に行ってみた。


どういう人が来るのか興味があったし、テレビなどでは余り見る事ができないので、行ってみようと思った。


駅を出ると大量の機動隊の皆さんが立っていた。一見機動隊だけど実は右翼団体の構成員らしき方もチラホラ見受けられた。


神社に入ると、沢山の人が参拝していた。


1人で来られるおじいさんが多かった。他の人に話をしているのを聞くと、戦友を弔いに来ているようだ。


ダークスーツにパンチの効いた髪形、とんがったメタルフレームの眼鏡をかけた哀川翔風の兄貴も多かった。


皆制服を着て隊列を組み、旗を掲げて行進してくる右翼団体の方も二つほど見た。整列してる列から小走りに走り出て携帯のカメラで隊列をパシャッと撮影されていた。


昔現役の兵隊さんだったおじいさん達が昔そのままの衣装を着て行進しているのも見た。


おじいさん達よりそれをカメラに収めようとするマスコミの皆さん、また通りがかりの参拝客の方が多く、黒山の人だかりができていた。


メディアの人が非常に多かった。ここだと非常に分かりやすい映像が撮れたり、(メディアが意図する)紋切り型のインタビューができるんでしょうね。


でも、一番びっくりしたのは、普通の服を着た若い人たちが多かったこと。何か政治的に主張があるわけではなく、ごく普通に参拝していた。カップルで来て献花していたり。





。。。。。