こんな英単語があるんです。語源は日本語。意味は「コスプレをする!」。
日本文化ってグローバルにキテますね(笑)
会社の人にこのようなお言葉を開口一番言われました。
最近会社で遅くご飯を食べるのが遅いのと、ストレスで夜甘いものを食べるようになったので、やばいなあとは思っていましたが、ついに外観でも差異が分かるようになってしまったとは。。。
そういえば昨日ユニクロで試着して鏡を見ても、体型がイマイチかっこ悪くなったなあ、と思ったし、さらに言うとそのときカミさんに「太ったね?」と容赦ない言葉を浴びせられていたのでした。
真面目にダイエットに取り組む必要ありですね。
娘が寝がけに読んでくれとこの絵本を持ってきた。この話子供の時から思ってたけど悲惨すぎないか?何でこれが童話やねん?
子供を膝に乗せて床暖房の上でこの本を読むのはものすごく違和感があった。
お願いだからこの本の内容がこの子の将来に、願わくば世界中の子供の将来に起こらないことを切実に祈りつつ本を読む父であった。
久しぶりに骨太の本を読みました。あとがきにもあるけどこの本って自分で考えるための良質の視座を提供する本ですね。こんな考え方もあるんだ、こういうことがあったんだ、様々なものが彼の筆力によってうまくまとめられている。社会を変える、という大きな目標がなくても、この社会でどうやって自分らしく生きていくのか、そういう疑問にも大きなヒントを与えられる本。
しかし、この本の内容を理解するには集中力がいる。頭に汗をかきながら読む、そんな本。
電車の中でやる気100%のフルメイクをした女性が隣に立ち、ハケ目が見えるほど(笑)お近くでご尊顔を拝ませていただいた。頬が赤かったり、目の上が青かったり、色んなところが黒く縁取ってあったり。ベタを思い出した。ま、どちらも闘うための意匠だからね。
改札口で人だかりが。一つ閉まっているらしい。閉まっている自動改札機の先頭にはIT時代の対極に存在するような、全ての家財を持って自由に移動されるナイスミドルが。しきりにカードをリーダにタッチするがランプは赤く点灯したままゲートは開かない。彼のカードを見ると黄緑色だが所々濃い緑。それって、ひょっとして、ゆうちょ銀行?
駅員さんが彼に声を掛ける。
「残高ゼロみたいですよ」
なんと、残高も自動改札機でわかるんだ。。。