おばさま、おみそれいたしました。
2015年5月8日金曜日
おばさん
電車降りるときに私の前にずんぐりむっくりのおばさんが立ち、ヨタヨタしながら電車を降りた。抜き去るべくエスカレーターではなく階段へ歩みを進めると彼女もヨタヨタそちらの方へ。「なんでやねん!」と思いつつスリップストリームに入り、階段を登り始めると、なぜか私が引き離される。はっ、速いっ!
2015年5月6日水曜日
終わりなき危機 / ヘレン・カルティゴット監修
2015年5月5日火曜日
いつも「時間がない」あなたに 欠乏の行動経済学 / センディル・ムッライナタン / エルダー・シャフィール
2015年4月25日土曜日
2015年4月20日月曜日
今日一番焦ったこと
だれでもトイレに入ろうと自動ドア「開」のボタンを押したらなかにおばあさまがこちらを向いて座っていた かなり焦っていたらしく「#@/%&_¥¥☆!!!」かなり早口でまくしたてられたが私の記憶には残ってない。
私は慌てて「閉」ボタンを押したが開いて直ぐは閉まらず微妙なお見合いターイム!何分かしたら何食わぬ顔でコンコースを歩く彼女を見た。
2015年4月16日木曜日
遺体 震災津波の果てに / 石井光太、
2015年4月15日水曜日
私をJazzに向かわせる一言
今日ジャズピアニストと話していて、
「ジャズは全然自由じゃないです。美しいコードには確固たる理論があり、それを外れた音は美しくない。美しいメロディーは相当な音感で新しいものが発見されない限り、今まで作られた数多のメロディーに敵わない。コピーでしかないです。」
という言葉を彼が発した。私のJazz観をコペルニクス的転回(笑)させる一言だが、妙に腹落ちする一言でもあった。そういうことなんだ。今までどこから手をつけたらいいか皆目見当もつかなかったけれど、そういうことならJazzできるかも、と思った。
Jazzはどちらかというと茶道のようなものなんですね、と言うと、「その通り」とのお答え。
なるほど。
やるぞ。
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